鮭とばと燻玉

食欲の秋・・・秋の夜長”チビチビ”とやりながらついつい手が出る旨い肴、鮭とばと燻玉。鮭とばは新鮮な鮭を塩味だけで寒風にさらして作り上げた干物の一種で東北や北海道で作られていると聞いている。脂っこくって鮭独特の臭みがある。硬いので手で引きちぎりながらまたは歯で噛み切りながらむしゃむしゃとと食べる。噛んでいるうちに甘みというか旨みが出てくる。火に軽くあぶっても美味しい。皮の部分が特に硬いので皮だけを軽く焼いて食べると食べやすい。燻玉は卵の燻製で特にウズラのが旨いと思う。(写真はニワトリ)どちらもたんぱく質・アミノ酸を含む食品で身体にいいかも!?腹ごしらえにもなる。悪酔いしないように、すきっ腹での飲酒はよくない。ちょうど良いおつまみだ。
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One Comment on “鮭とばと燻玉”

  1. こうじ㊥.com より:

    お久で~す’鮭とば’良くご存知で! 自分は北海道生まれなので昔良く食べました。美味しいっすよね~あと子供の頃良く食べたのが・・・カンカイ!知ってます?何の魚だったかなァ・・・・ 忘れた。最近波の調子が良くてサーフィンしかしてません(#^.^#)体がヘットヘト・・・なかがわ こうじ㊥.com


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